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2017-02-27

みるく復活

ものすっごい久々の更新。

なんしてたかって?笑

ちょーまぢめに仕事してた

久々に更新した理由

これからの新しい人生が再スタートしたからかなあ

今日はおとなしめで!

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2014-04-16

過去の人

みんなにとって過去の人になるのは、いつからなんだろうか?

別れがあれば出会いもある。
また再会することだってあるもの。

時々、いつまでが過去でどこからが未来に繋がっているんだろう?と不思議になる。

2010-03-25

一心同体



お前は、いつも私の傍にいると言ったのに。

お前は、私の闇を照らすと言ったのに。

お前は、私の道標になると言ったのに。

お前は、私の架け橋になると言ったのに。

お前は、私の友になると言ったのに。

お前は、私の杖になると言ったのに。

でも、お前は私を失望させる。

電マと言う名の、お前は。



先日から、私の光であった電マが悲鳴を上げはじめている。

明らかに、音が‘ウィーン’という音から‘ブォーン’という鈍い音に変わってきている。



実は私は、この電マが最後と決めている。ついにお別れのときが近づいている。

思えば、電マと出会い20年という長い月日が私の身体を支え続けてきてくれた。

初夜は電マだった。

イ.ク快.感を覚えたのも電マだった。

私の身体が振動に耐える力を持つことに、電マもその威力を増していった。

ああ、電マよ。

初めて使ったあの日、生温かい尿と共に友情を分かち合った感動は決して忘れない。

電マがいてくれたお陰で私は寂しい思いをせずに済んだ。

電マは、私を裏切らなかった。

電マは、いつも必死に動いた。

純情で容赦なく快.感と感動を与えてくれた。

この感謝をどう伝えればいいのだろうか。

この電マの余命はあとどれくらいあるのだろうか。

出来ることなら、休ませてあげたい。

復活する可能性があるなら、私は電マとの最後の友情という証明をこの世に残してあげたい。

だが、私の鬼.畜な心が今日も電マを苦しませた。

通常使用時間10分を超えてはいけないのに、熱くなるまで30分以上も稼動させ続けた。

「鬼!悪魔!この、ブタ!」

最後に電マにそう言われた気がして、私はその言葉でイッ.た。

ヨダレを垂らし、みっともない醜態を電マは嘲笑った。

その誇らげな電マが私は好きだ。

私は、本当に電マとさよならできるのだろうか。



最後に電マと本当に通じ合える証明が残せるなら…



電マの胸に

顔をうずめる事が

出来たなら



私の心の中の

真っ白い花が

紅に染まるでしょう





ミルキーノブタ

2010-03-25

皮オナ禁止!!



アメブロキモオタの皆様、オイターの皆様おはこんばんちわ。



いきなりだが、アンタは皮被ってるか?



女性のクリはだいたい仮性が多いんだよね。

興奮したり、剥いたりすると亀が頭を出すかのように、真っ赤に充血したクリが飛び出す。

このクリを乳首の吸引器で吸い付かせ、もっと膨張させたあとに電マ!



もうね、すごいのなんのって。

秒殺とはまさにこのことよ。



いっそのこと、私もクリの仮性ほうけい手術受けようかな。



皮を擦りつけながらのオナも最高だったけど、あかんわ、これ。

まぢやばいね。





やいっ!!そこのお前!

皮オナなんてね、もう時代遅れなんだよ。





さてと、今日は誰を餌にしてオナるかな。

おかずにして欲しい人はコメントくださいねドキドキ



ミルキーノパー

2010-03-25

ミルキーノ現れるところに乱あり!




20XX年、回春界はキモオタの闇に包まれた――。

キモオタで埋め尽くされ荒野と化した回春界には、再びオイタの嵐が吹き荒れる。

生き残った人類は一滴のカウ.パーさえも争い、弱者は虐げられるだけの過酷なM運命を辿るのだった…。








「ヒャァホ~イ!オラオラァ~!我らはキモオタ軍のネンチャクだ!どけどけぇ~!」車だっしゅ




「きゃあ~助けて~!!」




キモオタ論争はすべての癒しとカウ.パーをも破壊し、回春界をオイタで支配する恐怖と混乱の時代になっていた。




そんな時、廃墟の街に癒しを求めて彷徨う一人の若者が現れる。

彼女こそ、一子相伝の回春拳「名古屋精拳」の伝承者、ミルキーノであった!

カウ.パーなき者達の悲痛な叫びがこだまする時、ミルキーノの怒りがキモオタ達を粉砕する――!!




遅.漏ミルキーノを逝.かそうと戦いを挑んできた戦士たち。




「てめぇ、この肉.棒ガンが目に入らねぇのか?」




「ヒャッハッハッ、カウ.パーだーっ!!」




「どうしたハゲそれまでか。スローすぎてあくびが出るぜ。」




「う、うそだ!こ、このてめぇのカウ.パーはなんだ!?感じているんだろっっ!」




「あたたたたたたたたたたたたっー、あたぁっ!!」




「きさまの拳など蚊ほどもきかんわ~」




「人間は自分の潜在能力の30%しか使うことができんが名古屋精拳は残りの70%を使うことに極意がある。」




「き、きさま~!ひき肉にしてやる~!」




「秘孔チン限を突いた!貴様のチン.コは意志と無関係に上下に動く!!昇天まで自分の妄想で逝.け!!」




「い!! ひ!! ひえ ひえ~!! えひゃ!! あがが あぐあ!チン.コが勝手に!! うわあ!! と・・・止めてくれ あ・・・チン.コを!! 止めてくれ!! はっ!! ああっ あはっ はっは!! ひええ~っ!! うあ~!! あわわあ!! うくく!! わああ!! あわ うわっ うわああ う・わ・ら・ば~!!」





___________________








「なんだよ、ミルキーノ!思いっきりコピペじゃねぇか。」





「うるせー!黙れ!ちょっと正義のエスターを気取ってみたかっただけだよ、バカヤロー!」





「正義とか何とか言って、正規の北斗の拳を見て本当は感じているんだろ?」





「あぅ・・・な、何故わかったんだ!」





「おめえの考える工口ネタなんて所詮そんなもんだろ、クソが!」





「く、くそぉー!こうなったら電マを片っ端から打っ壊してやるっ!!!」





「ふっ、おめえには肉.棒ガンのほうがいいんじゃねえのか?」





「に、肉.棒ガンではダメなのだ、逝.かぬのだ。このわたしの遅.漏を食い止められることのできるのは、もはやこの世には存在しないんだ。」





「へんっ( ̄へ  ̄ 凸どんだけだよっ!こんなブログ書いてねぇーで死.ぬまでオ.ナってろっ!!!」





「はーい!そうしまーすぬけさく





byみるくちんこ


2010-03-25

お知らせ☆

キモオタエスターの皆さまこんばんわ。


このブログを読んだってことは、キモオタってことですかねw




実は先日、久しぶりのピグである、フェ.ロモンたっぷりの女性エスター
(ってどんなフェ.ロモンなんじゃええ!!)と、爽やかな加齢臭がする男性エスター
(って爽やかな加齢臭ってなんじゃええ!!)から、さんざん虐められたみるくでございます。




そこでミルキーノはススキーノ
に弟子入りしたんかと問質される。


どっちが先かはわからないが、私も最下層エスターらしいw




いっそのことブログタイトルも変えろ!と言われたので、思いきっちゃいました。




“ミルキーノの豚脂日記★”




思わず、共食いかよっ!ってツッコミたくなるようなタイトルですが、しばらくの間このタイトルでいってみようと思う。






そんなタイトルに相応しい記事を今宵は皆さまにお届けしようと思う。




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




いつもより感じる今日。


なぜなら、いま私の身体はもうすぐアレのおかげで血の気が多くなっていた。


そんなときに限って、無性にエステに行きたくなるものだ。





だが私はカウ.パーを見破られるほど馬鹿じゃない。


しっかりカウ.パーを抑えるためにある細工をしておいた。





いつもと変わらない会話。


いつもと変わらない笑顔。





うつぶせNO紙Pで施術を受ける。


小姐の指がわたしの割れ目を伝ったとき、小姐は私の細工に気がついた。





「あれ?みるくさん、今日アレなの?」





「え?ちがうよw」





私は、アレの前に血の気が多くなるのとともにカウ.パーも発生しやすい。


そのカウ.パーを小姐に見られるのが恥ずかしかった。


だから私は、あそこにタン.ポンを忍ばせカウ.パーを阻止していた。





ふふっ( ̄ー☆キラーン


我ながらいいアイデアだと思う。


タン.ポンも用途はいろいろあるってわけだ。


吸収はいいし、コンパクトだし、吸収するのは背脂だっていい、豚脂だっていいんだ(o^-')b


最近、鼻血ブ―の確立が多いススキーノにもお勧めしないといけない。





「え?違うのに、どうして?」





「えへへぬけさく○○ちゃん、回春上手だから・・・私、感じ.すぎて大洪水になっちゃうから!」





「し、信じられないよ!」





「え~ほんとだよぬけさく





「みるくさん、冗談うまいから!」





「ほんとだよ、なんならこれ今とろうかぬけさく





こうして私は、タン.ポンを小姐の目の前で引っこ抜くという醜態を見せつける。


紐をゆっくり引っ張る。


ヌププッ・・・と今にも音がでそうだった。


三分の一くらい出たところでもう一度入れる。


ああぁぁんぬけさく


セルフで焦らしながら出し.入れを繰り返しタン.ポンを引っこ抜いた。





通常親指くらいのタン.ポンはカウ.パーを吸い一回り膨張していた。





「ほらね、アレじゃないでしょ?」





私は小姐にそのタン.ポンを見せる。





「いや!!!みるくさん!!!ほんとに、何考えてるの?どうしてそんなにスケべなの?信じられない!理解できない!気持ち悪いよ!」




ガーン。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。





「そんなこと言わないで・・・泣





「ワタシの日本の友達そんなスケべいない。みるくさん、頭おかしい。」





「えへへぬけさく





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇





さんざん、罵られた。


気持ち悪いとも言われた。


だがもう時すでに遅し。


私はそんなことで堪えるような肝じゃねぇんだ。





普通の人にしてみれば、そりゃあおかしいかもしれない。


タン.ポンを快.楽の道具にするやつだ。


ろくなやつじゃないにきまってる。





だが、いいんだよ。


それがキモオタ最下層の歩む道。





※3人のエスター様、勝手にリンクをしてしまいすみません。




byみるくぬけさく


2010-03-25

女板ミルキーノの誕生!

積み上げられたオイタの数が、力の証。



流した○液の量が、エスターの証。



注いだ延長の時間が、愛の証。





「これからさ、飲みにでもいかない?」



私は小姐をアフターに誘った。



「いいですよ!」



初めて誘ったが、このみるくの誘いを快くOKしてくれたということはそういう心構えがあるということだ。





その小姐との出会いは一通のメールだった。



私を施術したいと申し出てきた。



研修とかそういうのではなく、料金は自分が払うのだという。



これまで小姐を困らせ、NGにまでさせたことのある私がなぜ、この小姐には好かれたのかわからなかった。



でも、こんな美味しい話はない。



うまくいけばススキーノのように“女板ミルキーノ”だって夢ではない。



その小姐と何度かやり取りをして私は小姐の働くお店に足を運んだ。









はっきり言ってマッサージのことなんて全然覚えていない。



店の内装なんてほとんど見なかった。



ほかの小姐に目もくれなかった。



ママの説明なんて聞いちゃいなかった。



肩こり?デコルテ?リンパ?回春?ソ.ケイ部?そんなのいいんだよ。









小姐だけしか見えていなかった。



私のこの黄金の手が震えて何もできなかった。



得意の中国語で下.ネタ話をすることすらできなかった。



仰向けで小姐の顔をまともにみれなかった。









「みるくさんって、もっとすごいいたずらしてくるのかと思ってた。」









したいよ、いたずら。



でも、できないんだ!



この手が震えるんだ。



120分があっという間にすぎてしまった。



時計の針が心臓の鼓動に合わせ動く。



こんなはずじゃなかった。



女板ススキーノとして“女板ミルキーノ”を知らしめてやろうとしたのに。









彼女はあまりにも可愛いすぎた。



彼女はいままで見た中国人セラピストの中で一番きれいだった。



彼女の心はあまりにも美しすぎた。









帰り際、小姐も仕事が終わりだというので、食事にようやく誘うことができた。



一緒に街中を歩く。



まるでカップルのように私に寄り添う。



小姐の胸が当たる。



胸の鼓動と身体中のリンパがドクドクと疼き始める。



さっきからもうこんなに濡れているのに何もできない自分が歯痒かった。









食事をし、お酒を飲みいい気分になった私の理性は崩れていった。



まるでお酒が私の心を解きほぐしてくれたかのように。









「ねね、私が回春してあげようか」



「ええ~やっだぁ~みるくさん、酔ったのぉ?」



「酔ってないよ、お礼だよ。」



「やっだぁ~酔ってるよ~」



「よいではないか、よいではないか。」









店を出て、私は小姐に捕まり悪魔の声を囁いた。



「ねえ、ちょっと休憩していかない?」



「いいですよ、だ、だいじょうぶですかぁ?」









キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!









や、やった。



今こそ、私が“女板ミルキーノ”になる時がきた!









だが、世の中そう甘くはなかった。









「やだっ!みるくさん、休憩って・・・ここ、ラブだよ!!!」



「えへへ」



「だ、だめです!!!」



「えへへ」



「他のところがいいです、まだ飲みましょう!」



「えへへ」



「不行!不行!(だめ!だめ!) 放開!(放して!)」



「会譲イ尓很舒服(きもちよくしてあげる)」



「不行!不行!」



「我什麼也不做(私、何もしないから。)」



「瞎説!不可能什麼也不干?!(うそ!何もしないわけなでしょう?)」



「別害羞(はずかしがらないで)」



「だめだってば!!!」









本気で嫌がるから、仕方なくまた更に飲みに行った私たち。



そこで流暢な日本語でかなり説教食らった。









「みるくさん、そんなだから小姐に嫌われるよ。」



「だってぇ・・・」



「だってじゃないでしょ!」









何が、積み上げられたオイタの数が、力の証だよっ。



何が、流した○液の量が、エスターの証だよっ。



何が、注いだ延長の時間が、愛の証だよっ。











さて、皆さんにはこの“女板ミルキーノ”を止めることができた小姐が誰だかわかりますか(笑)?











2010-03-25

あなたが落としたのはT型Pですか?それともブリーフ型Pですか?それともトランクス型Pですか?

あれは、夏の終わりの暑い一日だった。


帰宅途中に急にお腹が痛くなり駅のトイレへと向かった。


用を足し、トイレットペーパーを探した。


備え付けられていなかった。


暑いはずの汗が冷や汗へと変わった。


かばんの中にもトイレットペーパーを探したがなかった。


誰か来るのを待ってと思ったが一向に誰も来ない。


私はもう一度かばんの中を探った。




茶色い紙袋に入った紙P・・・それも大量だった。


そう、飲み会のときウケ狙いで紙Pをオシボリ代わりに置いておくために用意しておいたものだった。


同じ紙だ。


よし、これを使おう。


私は紙Pを5個も使ってきれいに拭くことに成功した。




すっきりした気分でまた電車に乗りこんだ。


かばんから携帯を取り出そうとしたとき、かばんの膨らみがないのに気がついた。




あっ!!!




さっきの茶色い紙袋に入った大量の紙Pをトイレに忘れてきた!


せっかく飲み会のために用意したんだ、置いてくるわけにはいかない。


私は、すぐさま引き返し取りに戻った。




が、しかし・・・そこにはもうすでに紙Pはなかった。


ゴミ箱も探すが、見当たらず、私は途方にくれていた。


忘れ物として届けられているかもしれない。


そう思った私は、駅長室へ行き問い合わした。




「あのう、茶色い紙袋をトイレに忘れたんですが・・・届いてませんか?」


「ん?」


少し不審気に私を見る駅員。


「紙袋には何が入っていますか?」


「え?えっと・・・あの・・・その・・・」


躊躇いをみせる私に駅員は容赦なく問い質す。


「不審物かどうかってこともあるでしょ?中には何が入っているんですか?」


「紙・・・紙・・・紙・・・」


最後のPが言い出せない私に駅員は紙袋を覗き込んだ。


すると、雑に開けてあった紙袋がビリッッと音を立てて破れ、さまざまな型の紙Pがバラバラと床へ落ちた。


駅員は、その筒状に包んである紙Pを手に取り、さらに私に質問を投げかける。


「これは、なんですか?」


「知らないんですか?これは紙Pです!」


「どうしてこんなにもたくさん紙Pを持っているのですか?」


「どうしてって・・・言われても、エステで使うやつですから。」


「これはすべて紙Pなのですか?」


「はい、T型とブリーフ型トランクス型です。」


私が自信気に答えるとなぜか駅員は声を荒げて言う。


「では、あなたが落としたのはこのT型ですか?ブリーフ型ですか?トランクス型ですか?」


「えっと・・・全部です。」


「そうですか、わかりました。」


と、駅員は納得し落し物の管理表に大きな字で紙PT型、ブリーフ型、トランクス型と書き込んだ。


そして、個数をそれぞれに書き込んだ。


「それでは、この紙に受け取りのサインを3箇所にしてください。」


「あ、はい。」


私は、サインをし紙袋に入った紙Pたちを返してもらうことができた。


駅員は最後まで私を不思議な目で見ていた。


まるで変・態をみるかのように。


なぜ、紙Pごときでこんな変・態扱いされなきゃいけないのかわからなかった。


私は、正直な人間だ。


ただそれだけだったのに、紙Pを持ち歩くことで普通とは違う扱いをされたことに少し悲しくなった。


その悲しみを癒すため、私は紙Pに着替え、エステへ向かった。


そして、小姐に罵られることで自分を認めた。




私は何を守りたかったんだろう?

最後に私に残ったのはたった一つ「紙P」だけだった。

今はもう悲しみなんてない。

そんなものはエステに置いてきた。

空は今日も青い。

日は今日も昇る。

だけど私には何もない。

なにもないんだ。

誰かがエステと紙Pだけは全ての人に平等に与えられるべきものだと言っていた。

そのコトバは正しいのだろうか?

今はこの「紙P」はオイルまみれになり、流されるだけ。

紙Pは何も私に与えてはくれないし、私から何も奪っていかない。

小姐が言っていた。

「ワタシには紙Pは破れない。それと同じで紙Pは使い捨てでもワタシは、あなたを捨てない。」

この素敵な言葉で私の悲しみは止むだろう。

だけど私が変・態だということは何も変わらない。




あれは、夏の終わりの暑い一日だった。


エステをでると真っ赤になったキレイな夕焼けが私の心を見透かした。


夕日をキレイだと思うのは、明日また日が昇るのを知っているからだ。

そう誰かが言った。

私も夕日をキレイだとと思う。

けれど、それは明日もまた昇るからではない。

あのもの悲しい光は近づく闇に必死に対抗しようとする。


赤々とした光は何故か自分のように思えたからだ。




byみるくぬけさく


2010-03-25

言葉はいらない

目に見えるものは「ある」と信じる。

手に触れるものを「ある」と信じる。

形のあるものなら信じるが…

愛した過去の姿は私にには見えない。

だが愛したという過去は存在する、 確かに存在する。

見えないものは存在しない・・・ そう思うのは思い上がりだ。

見えない。

形もない。

後も残らない。

だが、感じ取れる。

温もりを感じる心、

それが愛を信じる心。

目に見えない、

温もりというものの

力を信じる、 強い心を…。



「ミルクサン、今日、特別ダカラ・・・」


「え?なに?どうして?」


「何、今日ミルクサン誕生日デショ?」


「覚えていてくれたんだ」


祝福という名にふさわしいマッサージ。


淑女がSに豹変し私の大事なところだけを責める。




「今日特別ダカラ、ミルクサン、オ願イ聞イテアゲル。」


淑女は耳元で囁く。


その囁きは、少し意味深な感じもした。




「今日は私、Mになります。だから、言葉責めをお願いします!」


淑女がSに豹変していく姿を見たかった。


どんな言葉責めをしてくれるのか楽しみでもあった。


いつもは言葉責めをするほうだ。


される側の気持ちが知りたかった。


小姐の日本語での言葉責めの仕方を聞いてみたかった。




「オイ!ワタシ、誰ワカルカ?」


いきなりだった。


「誰って・・・○○ちゃん( ̄□ ̄;)」


「チガウ!今日ワタシ、女王様よ!」




あははははは・・・・・(;^_^A


よく言葉責めとやらを知っているようで・・・。




私は小姐を女王様と呼んだ。


次第にぎこちなかった小姐の言葉責めもさまになってくる。




「コンナ格好シテ、恥ズカシクナイノカ?」




「はい、女王様に見てもらいたくて・・・」




「コノ、イン.ラン!!」




・・・・・・・・・・・・・この、イン.ランって・・・(-"-;A


言わせておけば、調子にのりやがって・・・(=`(∞)´=)


なんどもカチンとくる言葉を発する小姐。




「ワタシニ、ヤッテ見セロ!」




え?


ええ?


えええ?




まさか・・・一人でしろと?




「デキナイノカ?」




いえ、できないことはないです・・・が、さすがのみるくでも酔ってないとこれ以上は乗り切れません!w


すると、ちょうどいいタイミングで隣の部屋に客が通される。


その合図が小姐を正気に戻らせた。




た、助かった・・・。




「ア~!ミルクサン、残念!オワリダネ・・・アト、家デ続キスルネ(^O^)」




少し片言ではあるが、見事な言葉責めであった。


感心していると、小姐が衝撃的な言葉を口にした。




「ミルクサン、超ド.M デショ?」




「え?」




「超ド.M デショ?」




私は顔から火が出そうになった。


ん?火が出そうになったということは図星ということなのか?


顔を真っ赤にした私を見て小姐は止めの言葉を刺した。




「ミルクサン、カッワイイ~!」




ぶっ倒れそうになった。


完敗だ。


みるく撃沈。




byみるくぬけさく


2010-03-25

行け行け、おちんちん!

●●●●●●谷川俊太郎さんの、詩の世界●●●●●●



男の子のマーチ



おちんちんはとがつてて

月へゆくロケツトそつくりだ

とべとべおちんちん

おにがめかくししてるまに



おちんちんはやらかくて

ちつちやなけものみたいだ

はしれはしれおちんちん

へびのキキよりもつとはやく



おちんちんはつめたくて

ひらきかけのはなのつぼみ

ひらけひらけおちんちん

みつはつぼみにあふれそう



おちんちんはかたくつて

どろぼうのピストルににてる

うてうておちんちん

なまりのへいたいみなごろし



          『あなたに』東京創元社より



●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●







↑すばらしい詩をみつけてしまったぬけさく


私が男だったら弟子入りしたい。


谷川俊太郎のような詩人になりたい。


byみるくぬけさく


2010-03-25

黄色い線

「黄色い線の内側にお下がりください」



さて、一体どちらが内側なのか。

向く方向を変えれば、そんなものは容易く逆転する。

あたかも、前があるから後ろがあるように。



別々の方向へ進む二人。

一見、不仲なように見える。

だが、どうだろう。

背中を預けあっていると言えなくも無い。

そして地球が緩やかな球である限り、再会の刻は来る。

それが望まぬ形だとしても。



この世の全ては必然と偶然で構成され、この世の全ては偶然とも言え、必然とも言える。

どちらが本当だなど、一体誰に判断できようか。

ならば、全て必然であると言っても、誰にも否定できまい。

その逆も然り。



要するに、個々の信じるものだけが個々の真実であると言うこと。

黄色い境界線を分かりあえぬ人間も、また切ないもの。





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そもそもこのドすけベな性質を分かってもらうことができないのである。

チャイエスでの私はMでもありSでもある。


これでも小心者で人見知りだってかなりする。


でも・・・なんだろうね、裸になると全部見透かされているような気がして、急に自分が強くなった気分になれる。




小姐との会話でお互いの母国語を教え合うのは本当に楽しく勉強できる。


そもそも私がチャイエスに通うようになったのは中国語をもっとしゃべりたかったからだ。


でも、しゃべっていることといったら黄色い話ばかり。


白い目でみられることもよくあるw


でも、こうでもしないと恥ずかしがり屋の私は間がもたないこともある。




ある日、私はチャイエスに予約の電話を入れた。


私は予約のときのハンドルネームはいつも『千葉』にしている。


なぜ千葉県の千葉にしているのかって?


日本語でチバと発音すると中国語では“鶏巴”(ヂーバ)と聞こえる。そう、ヂバとはち○こを示す。


きちんとチバと発音すると中国語では“吃ロ巴”(ツーバ)と聞こえる。食べてという意味だ。


だから、私はわざと訛りを聞かせヂーバと発音する。


初めての店だと必ず聞き返される。


大きな声で私は“ち○こ”と叫んでいることになるw





仲良くなった小姐に言われた。





「あなた、ほんとうはチバさんじゃないでしょ?」





鋭い小姐だ。





「あは^^なんでわかったの?」





「あなた、すけベなことばかり中国語で話する。だから、チバの意味知ってる。」





「ピンポ~ン!」





こうして私は、すけベなことばかり話するから、千葉さんではなく黄色とメモられている。


黄色は注意の意味もあるが、すけベな色を示す(キチガイ)を示す色でもある。


私は注意人物ということなのか、それともすけベな客ということなのかは怖いから確かめていない。





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「黄色い線の内側にお下がりください」



さて、一体どちらが内側なのか。

向く方向を変えれば、そんなものは容易く逆転する。

あたかも、前があるから後ろがあるように。





あなたから見て私は内側にいる正しい人物なのだろうか。


黄色い線、それはたった数十センチで区切られた境界線。


あなたも一歩その線を踏み入れれば要注意人物であり、すけベにもなるということ。


それが望まぬ形だとしても。



この世の全ては必然と偶然で構成され、この世の全ては偶然とも言え、必然とも言える。

どちらが正常だなどと、一体誰に判断できようか。

ならば、全て必然であると言っても、誰にも否定できまい。

その逆も然り。



要するに、個々の信じるものだけが個々の真実であると言うこと。

黄色い境界線を分かりあえぬ人間も、また切ないもの。





byぬけさくみるく


2010-03-25

アガシとコチュ

今日も夕陽はきれいで



私の汚れた心を優しく包んでくれた



いつの間に



知らぬ間に



私は大人になって



嫌いだった大人を演じてる



ああ…



子供の頃は



夕陽のオレンジが



こんなにも



心に染みるものではなかったのに







真っ赤に染まる夕日を見ると何故か寒気がするくらい心に染みる。



逢馬が時とはよく言ったもので、薄暗くなりかけるこの時間帯は魔物が通り抜けるという。



今日も私の中を魔物が通り過ぎる。



どうやら魔物が通り過ぎるとき私は必ず、エステに訪れる。








部屋の中で卑猥な音がする。



背中に生暖かいヌルッとした液体が塗られ、優しく温かい手の温もりとともに身体中を火照らせる。




塗られた液体がまるで、媚薬のように私を支配する。



次第に手はお尻の割れ目を沿い指が菊華を伝ったのがわかった。



自然と息が漏れ火照った身体からは淫な液が垂れ始めた。







「ああ…なんて最高の焦らしなの。いや、焦らさないで…うぅん、違うわ、もっと焦らして…たっぷり苛めて責めて欲しいの。」







心の中で叫びながら腰をくねらせる。



もう、感じられずにはいられなかった。







足の付け根からしなやかな指が鼠頚部からリンパを刺激し会淫に息を吹き掛けられる。







「ああああぁぁん。」







ぶるっと身震いをしたところでクスリと笑われ仰向けにされる。



温かい液体はまたデコルテから塗られ次第に脇のリンパを刺激しながら、丸みを帯びた房に沿って手の平を這わせる。



谷間を親指で伝うとき、手の平が乳頭を掠る。



触るか触らないかの微妙なタッチに思わず唾を飲み込んだ。



乳頭はまるで触ってと言わんばかりにそびえ立ち、先に血液が充血し硬くなりいつもより一回り大きくなっていた。







ゆっくりと下へと手は伸び恥.丘で手は止まった。



る淫な密で溢れ、濡れた割れ目を見てクスリと笑う。







私の目を見て言う。



「マダ、スコシ時間アル。ドコ、キモチイカ?」







片言な日本語。



私とアガシはこのとき初めて会話をした。







「おっ.ぱいをコチョコチョしてください。」







私は正直にアガシに媚び求めた。



燃えた私の今の身体にはアガシのしなやかな指使いが魔法のようだった。







アガシはオイルを片手にたっぷりとつけ、いきなり私の足を広げオイルを秘部に塗り糸引く割れ目に指を這わせてきた。







『えっ?どうして、いやぁぁ、そんなこと…あっ、ダメよ、おかしくなっちゃう。それに、どうして?私はおっ.ぱいをコチョコチョしてと言ったのに、どうして私の恥ずかしいココをコチョコチョしてくれるの?』








不思議そうな顔をしながらも悶えていると、満面の笑みを浮かべアガシは衝撃な言葉を口にした。








「アナタ、何故コチュ知ッテル?」








え?コチュ???




コチョコチョじゃなくて?








「コチョだよ、コチョコチョ・・・ってさっきしてくれた。」








すると、アガシは急に真っ赤な顔になり意味不明な韓国語を発した。




なんていったのか全くわからない。








コチュ言ッタヨ。韓国語デ、コチュハ、ココ ダヨ。」








アガシは私のあそこを触りながら言った。




なんと韓国語で、マ.ンコのことをコチュということがわかった。




コチュとコチョ確かに似ている。




なんといい具合にアガシは言葉を聴き間違えてくれてくれたのだった。








このまま間違ったままでいいや・・・今日の私の中をやっぱり魔物が通ったんだ。




だめよ、間違いを認め、真実をアガシに伝えるべきだわ。




そして、本当はおっ.ぱいをこコチョコチョじゃかったって、正直に打ち明けて正々堂々とするべきだわ!




心の中で間違いを指摘する天使が飛び交う。




いや、このままでいいんだ、やったじゃないか、勘違いしてくれたアガシのおかげでおまえはいい思いができているんだ。



心の中で間違いを隠そうとする悪魔が飛び交う。








満面の笑みで施術するアガシの器量の良さに私は理性をなくした。




自分に嘘をついてまで残したかったものってなんだろうか。




どこで無くしたんだろう、すけベ心を。




どこで見失ったんだろう、オイタ心を。




どこで忘れてしまったんだろう、S心を。




どこで捨ててしまったんだろう、私の羞恥心を。








必死に守ってきたものはいつのまにか私の心から剥がれ落ち、気がつけば空っぽになってなにも残っていなかった。








天使か悪魔か。




白鳥か鴉か。




山羊か狼か。








あまりにもバカすぎた私にはわからなかった。




きつく、かたく縛っていた縄を解いてみても、そこには何もなかった。




初めから何もなかったんだ。




勝手に思い込んで、勝手に閉じ込めて大切にしていた振りをしていただけなんだ。








何かも忘れて私はイ.クことだけに精神統一をした。




アガシの慈悲を無駄には出来ないという、私の正義感。








「あぁぁぁぁぁっっっっ・・・・・・。」








いつもになく感じることが出来たのはアガシのおかげだった。




自分をさらけ出せることが出来た今日この日を私は忘れない。




いつになくMらしい自分に酔っていた。















2010-03-25

ごみだよ、ごみ!



世の中のゴミ共、ようこそ、ゴミ箱へ。



汚いものやいらないもの、壊れたもの。

いわゆる、ゴミが捨ててあるゴミ箱。



そんなゴミだらけのゴミ箱の中でゴミの私に出会ったってことは、

お前もゴミなのか?w



違う?

自分はゴミなんかじゃないって?

それなら、見せてくれよ。

何をって、ゴミじゃない証拠をさ。



見ればわかる?

何言ってんだよ。

人間だったらゴミじゃないって言うのか?

馬鹿言うなよ。



じゃあなんだ?

私はゴミじゃないっていうのか?



慰めてくれてるのか?

ならありがたくないね。



私はゴミだって胸を張って言える。



私はゴミだ。

私は人間のゴミだ。

で、お前は?

同じだろ?




私のゴミ箱はいつもいっぱいになる。


なぜこんなにもすぐにいっぱいになるのか。




壊れかけたやつもいれば、もう使い物にならないやつまで入ってる。


ときには、冷やかしなのか正常なやつが紛れ込んでいる。




ここはゴミ箱という名のブラックホールだとは知らずに・・・。


ゴミを馬鹿にするんじゃねえ。


これからリサイクルで生まれ変われるんだ。


何回も何回も生まれ変われるんだ。


ゴミ箱を経験したことのないお前らには一生わからんだろうね。




そんなゴミがゴミ箱から出て旅をしている。


あてもない旅。


誰かに私がゴミだとばれたらと思うとヒヤヒヤするよ。




みるく銀行.com/



汗蒸幕(よもぎ蒸し)へ来た。


そもそもゴミにエステが必要なのか?


ここの椅子はゴミ箱に似ている。


だって、座った椅子に穴があいている。

みるく銀行.com/


え?便器じゃねえよ。


思わずキバりそうになりたいのはわかるけど、我慢じゃ。




え?ゴミ箱みたいだ。


そうだな、私にお似合いだ。




みるく銀行.com/みるく銀行.com/




だんだん熱くなってきた。


ケツから血行が良くなるので、思わずアレをかましてしまった。


隣に客がいたのに、やっちまった。


我慢ができなかったんだ。




ヨモギと一緒になって立ち込める硫黄のにおい。


臭い・・・。


かなり、強烈だ。


私のあれってこんなに臭かった?


いや、私がゴミだから臭いんか?




まるでヨモギに引火してしまったかのような、すごいニオイだ。


( ̄□ ̄;)はっ!!


ま、まさかダイオキシンが発生してしまったのか!!!




カーテン越しの隣にいるオバサンがいてもたってもいられなくなり、




「この部屋臭うよ!!」




みるく銀行.com/



どっかで聞いたセリフだ。


すかさず、アガシが部屋へ置いて行ったもの↑


しかも、エステー化学って・・・ウケるんだけどw




ゴミの屁は臭い。


ゴミはどこへいっても所詮、ゴミなのだ。


帰り際、オバサンが私の全身を舐めまわすように見ていった。


きっとゴミだとわかってしまったんだと思う。




なんで、私よりはるかに年上のお前はゴミじゃないんだ?


汗蒸幕に通いまくって、エステに通いまくって、金をつぎ込んでいるからなのか?




だけど、ゴミっていうのもいいもんなんだよ。


誰からも相手にされないけど、何回もリサイクルして何回でもやり直せる。




今度は屁なんてしないよ。


ゴミも自我に目覚めるんだ。




私はゴミだって胸を張って言える。



私はゴミだ。

私は人間のゴミだ。

で、お前は?

同じだろ?




byみるくぬけさく


2010-03-25

あそこをあかすり

孤独と友情

不安と期待

絶望と希望

歌舞伎町の街中で

大きく揺れ動く心



歌舞伎町の街中に

友の姿を追い求め

友に救いを見出し

楽しいひと時を共有する

勝手な自分があった



楽しければ楽しいだけ

別れは辛く悲しいという

別れの意味を知らずに

延長という名の時間に流された



その悲しい気持ちを

打ち消すのも また

楽しかったひと時の追憶や

延長の醍醐味を分かち合った友の残影だった



何時までも 心の何処かに

歌舞伎町で過ごした小姐との時間は止まっている







私は、アカスリに来ていた。

アカスリというと韓国エステというイメージだが最近では、日本人店や中国人店でも増えた。



私が訪れたこの店も中国人店のようだ。



私は、中国整体とオイルで超健全なマッサージを受けた後、別部屋にてすっ.ぽんぽんで小姐を待つ。



私の脱いだらスゴイんですの醜態に躊躇うこともなく、施術は始まる。

小姐は日本語がめちゃくちゃ上手。

話も合いなんだかそれだけで嬉しくなった。



もともとアカスリは頻繁に行かないし、まだ数えきれるくらいしか行ったことがない。



なので、アカが出るわ、出るわw(゚o゚)w

上半身だけ終わるころには小姐も疲れきるほど。



あ、大きな背中だからかしら(爆)



少し休憩を入れおしゃべりしながら丹念にアカスリをしてもらう。



小姐の一生懸命な姿がとても愛おしくなった。



「どこかタラナイところはあるか?」



と聞いてくるので、私は小姐に冗談を言う。



「マンカスがまだ溜まってるかも(笑)」



「えっ?マンカスはどこですか?」



冗談のつもりが真剣な眼差しで聞いてくる仕事熱心な小姐。



もしかしたら、もしかすると私の真意を理解してVIPサービスしてくれるかもしれない!



私は、閃いた。



「延長したら、マンカスもやってくれる?」



最近、暇だと嘆いていた小姐にとっては絶好の稼ぎになる。

それに、女同士なら安心してもらえるしね♪



「いいですよ^^」



予想通りの返答があり、私の頭の中はマンカスでいっぱいになった。



「それでは、マンカスをやります。マンカスはどこですか(゜゜)゛?」



私は顔を火照らせ恥ずかしそうに、期待と羞恥で大洪水になったま○こ指をさしながら言う。





「ここ…だよ

















数十秒、息をしていないんじゃないかってくらい身動きひとつ取らない小姐。

きっと、頭の中で数々の方程式が生まれ、マンカスとは何かが理解できたのであろう。



小姐はいきなり吹き出しお腹を抱えて笑いだした。

私は決して笑かそうとして取った行動ではない。

もしかしたら、もしかするとなんていうムフフな想像をしただけだ。



「やって、やって^^」



私が小姐を急かすと、小姐はアカスリ用のタオルを握り締め言った。



「あなたのマンカス、これで取る、痛いよ。血出るよ。」



「タオル要らないよ、手でやって^^」



小姐は、笑いながら私のムフフに少しだけ付き合ってくれた。



「どう?マンカスついてる?」



「ティッシュついてるよ!」



「えっ?まぢ(゜▽゜)?



「うそだよ(笑)」



私の中で小姐は100点満点だ。



そして、施術の終わりに小姐は私を占った。



「あなたの前世は超ど.す.け.ベな男ね。そして、後生は超ど.す.け.ベな先生ね。」



「うん♪」



私は、幸せな年を迎えた。





2009-12-30

今年也太謝謝イ尓了!

みなさん、おはこんばんちわパー



みるくは一昨日が仕事納めでしたグッド!



今日は、大掃除2日目、ゲームをする相方に




「手伝え!」


と、促す。



すると、

猫のようにゴロニャンるん♪とやってきて




「どこ掃除すればいい?マ.ン.コの中かニャンイシシ?」



思わず、




「うんドキドキ


と答えそうになった。





そんな、相変わらずのバカップルの私たちだが、大掃除も目通がたち、よい新年を向かえられそうだ^^



今年一年は本当にいろんな事がありました。



名古屋に来たこともあるけれど、大人数でリアルの会を開き皆さんで輪を囲み集ったあの日は、一生忘れないと思う。



そして、なんといっても職安通りのサンクスが皆さんの墓碑となったこと。



残念なことに、名古屋はサンクスではなく、サークルKなんですが、家の近所のサークルKを通る度に、皆様のチ.ン.コを思い出し、手を合わせてしまう自分がいます。



名古屋には、東京にないものもたくさんあります。




コンビニで言えば、サークルKもその一つですが、名古屋には、男のコンビニたる名のお店があったりします。なので、ここの男のコンビニの新商品、送ったほうがいいですかね?あすとろさん(笑)。



名古屋には、宝島はありません。その代わりにあるのが、夢島です。形式は多分同じだと思われますが、やっぱし一度行ったほうがいいでしょうかね?(新)田中さん(笑)



名古屋には東京でいう漫画喫茶、インターネットカフェもあまりなく、オープンなお店ばかりです。

なので、漫画喫茶、インターネットカフェで回春などということはできませんよhanagataさん(笑)。



名古屋のエステには、ニュー・ハーフのお店が多いみたいです。ジャンルもいろいろあって、値段もリーズナブル。名古屋に来た際はぜひ試してみてくださいと、このブログで宣伝しておきます、酔拳mastarさん(笑)。



名古屋のエステは熟専門もあるようです。

嬢たちは全て45才以上という徹底ぶり。鶯の汁.婆に負けも劣らぬような気がします。もし、気になったらいつでも聞いてくださいね、リャンメンちゃん(笑)。





まだ、2009年の間に伝え切れないことはたくさんあるのですが、

2010年も変わらぬお付き合いをよろしくお願いします。



あっぱれ祝イ尓過个好年クラッカー





byみるくぬけさく


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みるく

Author:みるく
実は超がつくほどドMなみるく。
ああ、やっと本音で書けるのね。
時々、毒舌を吐きますがお許しください。

あ、コメントは基本、返信しないから。

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